講座利用における注意

このページは講座という形をとっていますが、
実質的には管理人の真導竜斗が描き方を忘れないためのメモという感じになっています。
(モノクロ原稿後にカラー原稿をやろうとすると、塗り方を忘れているため)

ですので、あくまで参考程度に閲覧することをおすすめします。
色塗りなんてヒトの数だけ方法があって、何が一番だということはありません。
自分に一番適している塗り方を見つけるために参考にしていただければ幸いです。


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